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2020年 02月 11日 ( 1 )
犬は大らかに育てよう!④のつづき

前回の「犬は大らかに育てよう!④」を書いてる時、ん?
読み直してる時、んん? UPした後、んんん???
と、イマイチ手ごたえがありませんでした。。。
同じ事を繰り返してしまったり。。。
けど、いい表現が見つかりました!ので、ちょっと補足を。

「腸内フローラ」って、なんか聞いた事ありますねー。
腸の壁には、善玉菌やら悪玉菌やらがギッシリ。らしいです。
顕微鏡で見ると、それはまるでお花畑のよう!らしいです。
それを腸内フローラというらしいです。

その腸内フローラ(お花畑)は、人それぞれ違うらしいです。
(人間に関しての事だけど、犬だってきっと一緒のハズです。)
例えば、しろちんくんは、
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白いお花がメインで、あとはいろんな種類・色のお花がいっぱい。
あかっちは赤いお花がメインで、むらぞうくんは紫色のお花がメインで。
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むらぞうくんは、頭の中もお花畑===。。。
みどちんくんやくろちんくんは?
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野菜畑?はたまた海の中に入って海藻群?
(これはこれで、なんだかとっても体に良さそう!?)

イメージできました?
そのお花畑を、いつもキレイに保つには、
まずは、光合成のために日光が必要です。
そして根をはる土が必要です。
いつもキレイな花を咲かせるには、人の手入れが必要です。
おおお~~~!
三種の神器エナジーが必要じゃないですかーーー!
スッキリぴったりハマりました!
こんなに綺麗にハマるという事は、そういう事でしょ!

時々、肥料(酵素)を与えると良いでしょう。
でも、農薬(薬)は、ほどほどに。

そうそう、腸内フローラの乱れと癌や花粉症・食物アレルギーの関連性を研究してるようですよ。

腸内フローラについてもっと知りたい方は、いろいろ調べてみると面白いと思います。

では、次回、腸内フローラをイメージしながら食べ物のお話をしましょう。


by flat-Puppies | 2020-02-11 23:41 | 犬は大らかに育てよう!